2015年3月9日月曜日

3月8日(2015年)「たいせつな君」公演


8時30分仙台キリスト教育児院・丘の家
       教会学校公演
10時30分 ありのまま舎(茂庭台)
14時   砂押町「人形の家」公演
キリスト教育児院公演

前日のリハーサルと当日は疾風怒濤のような2日間でした。
もう一つの活動「仙台バロックアンサンブル」のコンサート準備の為に、人形劇のコマーシャルまで手が回りませんでした。

今回はキリスト教育児院は100人ほどの教会学校参加者に礼拝のお話しの代わりに人形劇をさせていただきました。人形劇には大きすぎる立派なホールで早朝から公演。
この公演が最後となるモコの歌手、「ありのままで」の歌の場面では子ども達が知ってる音楽オーラを出して、愉しんでくれました。

「ありのまま舎」では「深田先生の聖書を読む会」の代わりに「たいせつな君」の公演を行いました。雑菌から守るために、出演者は入り口で手を殺菌消毒し・うがいをし・マスクをして入り、前日にセッティングした舞台で、到着してすぐに公演。
演ずるとき、風邪をひいている人がいなかったのでマスクを取って公演しました。
でも、始めて訪れた所でしたので、ちょっと緊張したようです。
癒しの音楽・始まりの「いつも何度でも」のトーンチャイム伴奏で香菜ちゃんのソロはアクシデントで、ピアノ伴奏に変更。
今度、また訪れるときはトーンチャイムの響きも愉しんでもらえるようにしたいな。


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