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2026年1月27日火曜日

2月15日(日)は わんこエイドのイベントです

 我が家の看板犬

 黒ラブ徹子Iが2022年に天国に行き。その後

  もう、私も70歳を越して終活の域に入ったから、わんこを新しく迎えられないな。

と思っていましたが、今までずっとワンコ一緒に暮らしてきた人生。わんこがいない人生は寂しいな〜〜〜〜〜と思っていた時に、教え子達が活動している保護犬ボランティア「わんこエイド」を知りました。

 若いわんこは、私が先に死んだら、と思うと無理かな

と思っていたのでしたが、ミニチュアダックスの「マロン」がきました

10歳ということでしたが、1週間で11歳になりました(笑)

とっても可愛がられて育ったわんこでしたので

      


特技「甘えること」

そのマロンも昨年9月28日に14歳5ヶ月で肺炎になり、天国に召されました。

ペットロスになる隙もなく「白&モジャ」の2匹が10日後にやってきました。

このわんこ達とこれからも楽しく、生きていきたいと思っています。なかなか高齢のわんこWO引き受けてくださる方は少ないのですが、より良い余生を動物と一緒に暮らすことは

       光ですよ


2026年1月7日水曜日

新年明けましておめでとうございます

昨年、PTCメンバーの中心で活躍していたメンバーが中学生になりました。
「徹子のお家」の看板犬が「マロン」から「白&モジャ」に交代いたしました
「犬のいる人形劇場」は変わりません、とても友好的なわんこたちです

中学生は、部活動に取り組むのも大事と考え、それぞれの成長を踏まえて夏休みに個々に参加できる「朗読アラカルト」を実施いたしました。メンバーの子どもたちはそれぞれ個性を活かした絵本を選び、お客様に準備して発表し、褒められるという流れを掴めるように成長しています。

  やらせられるのではなく、やってみたいを応援するのを大切に考えています

12月20日には芸達者な保護者軍団(おけに、太田光、菅原彰子)と、個人参加の佐々木玲子、大川奈美恵、そして声楽家の鈴木真衣による「魔法の馬頭琴」を日バプテスト同盟塩釜キリスト教会「七ヶ浜伝道所」において公演させていただきました。

中野博誉牧師のピアノと共に、おけに、菅原彰子、鈴木真衣の三重唱でクリスマスソングも楽しんでいただけました

小さな伝道所がみっちりとした空間、あつらえたように小さな人形劇場になりました。

チベットの草原に誘うように バヤらとさんの馬頭琴が鳴り響きました。

ボロボロのくたびれた婆さんと馬が。。。。

あら、今年は「午年」なので、馬のプロマイドを作れば良かった(笑)

2026年3月28日(土)には砂押「アトリエとも」において、新バージョンの「魔法の馬頭琴」を同じ、大人のメンバーで実施いたします。

お客様と会話のある、生音楽の人形劇です

                お楽しみに