中学生は、部活動に取り組むのも大事と考え、それぞれの成長を踏まえて夏休みに個々に参加できる「朗読アラカルト」を実施いたしました。メンバーの子どもたちはそれぞれ個性を活かした絵本を選び、お客様に準備して発表し、褒められるという流れを掴めるように成長しています。
やらせられるのではなく、やってみたいを応援するのを大切に考えています
12月20日には芸達者な保護者軍団(おけに、太田光、菅原彰子)と、個人参加の佐々木玲子、大川奈美恵、そして声楽家の鈴木真衣による「魔法の馬頭琴」を日バプテスト同盟塩釜キリスト教会「七ヶ浜伝道所」において公演させていただきました。
中野博誉牧師のピアノと共に、おけに、菅原彰子、鈴木真衣の三重唱でクリスマスソングも楽しんでいただけました
小さな伝道所がみっちりとした空間、あつらえたように小さな人形劇場になりました。
チベットの草原に誘うように バヤらとさんの馬頭琴が鳴り響きました。
ボロボロのくたびれた婆さんと馬が。。。。
あら、今年は「午年」なので、馬のプロマイドを作れば良かった(笑)
2026年3月28日(土)には砂押「アトリエとも」において、新バージョンの「魔法の馬頭琴」を同じ、大人のメンバーで実施いたします。
お客様と会話のある、生音楽の人形劇です
お楽しみに



